きららで食べる

おかあちゃんたちの「あったかごはん」

紫陽彩 おかあちゃんたち

「紫陽彩」は、白男川のまごころおもてなし隊。
「笑顔で楽しく村おこし」を合言葉に、地元の新鮮な米や野菜を取り入れながら、おいしい里山ごはんを作っています。どこか懐かしい味わいのごはんは、昔食べたおかあちゃんの味。「きららの楽校」を利用される方には、「紫陽彩」チームが精いっぱいのおもてなしで、あったかごはんを作ります。栄養士、調理師もいるチームだから、スポーツ合宿で利用される方にも自信を持っておすすめできますよ!

紫陽彩 キッチン
食堂
チキン南蛮定食
野菜カレー
食堂
紫陽彩 キッチン
合宿の楽しみ方
町民が独断で紹介するさつま町
きららの楽校

鹿児島県薩摩郡さつま町白男川1501-1
(旧白男川小学校) 

「きららの楽校」は、平成28年3月廃校になったさつま町の白男川小学校を みんなの笑顔があふれる楽しい施設にするために作られました。
さつま町の里山を流れる近くのきらら川から名付けられた楽校では、遊ぶ、学ぶ、泊まる、食べるの楽校体験があります。

TEL.0996-53-4760

(受付時間:9:00~21:00)

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